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みねかたスキー場 閉鎖

正式名称 白馬みねかたスキー場・通称 みねかた

長野県白馬村

2014年に閉鎖

白馬みねかたスキー場は、白馬村の峰方地区、白馬駅から車で10分ほどの山にあった小さなスキー場です。ペアリフト2基、標高840mから1,050mのゲレンデは初級・中級コースが中心で、混雑が少なく練習向きとされ、ポールバーンの貸し出しも行っていました。山頂には北アルプスを一望できる約5kmの歩くスキー・スノーシューコースがあり、名物になっていました。人工降雪機はなく、2013-14シーズンの営業を最後に2014年度に廃止されています。

みねかたスキー場の歴史

閉鎖
2014
運営
株式会社みねかた(2005年設立、白馬村北城)

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